【前回までのあらすじ】モテ薬だと信じて飲んだ翌朝、カラダは女に、ペニスは巨根になってしまった。 クリックすると大きな画像で表示します。
射精したザーメンには、女を淫乱化させる成分と、もう一つの効果が存在した。
男を強●女体化させる成分。
肉欲への餓えが抑えることが出来なくなり、本能のまま、腰を振り続ける。
この話の前作はこちら→★https://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=dasd00476/★サンプル動画
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尻 THE BEST OF IRIS Vol.5


コメント
朱里さん流、湧き上がる性欲との正しい付き合い方
女体を利用して元カノに復讐する物語。
本作品はその続編として、主人公が女体の素晴ら
しさを知り、同じ境遇の友と共に止めどなく湧き上がる性欲に立ち向かう物語。
●メガネ女子の朱里さんはとても素敵。
仕事の手を休め、こちらを向いて今の状況を話し
始める。
足を大きく開くとショーツからはみ出したデカチン。
その後、湧き上がる性欲を
発散するためトイレで一心不乱にシコります。
特別な映像ではないが、この一連の流れの
中の朱里さんが何とも自分にはエロく、心臓のドキドキが止まらずに最後まで一緒にシコ
ってしまいました。
●出会い系で知り合った男性とのSEX。
初対面でありながら良いムードの2人。
キスや
愛撫でお互いの気持ちを盛り上げ、少しずつエロさが増していく演技は秀逸。
気持ちが盛
り上がった朱里さんの挿入希望に股間に手を伸ばしてビックリ。
ただ、これも一瞬。
お互
いのチンポをシコったりフェラしたりと2人の演技には違和感がなくとても自然。
そして
朱里さんのこの一言。
「ちゃんと入れるとこあるんだから!
」ここからは前作には無かっ
た見所。
ドレッサーの鏡に映るエロい自分達を見ながらの立ちバック。
そして、片足を持
ち上げ、白い肌が映える下半身丸見えでの激しい突き。
朱里さんが絶頂を迎えあえぎ声を
漏らすころには私のシコりも絶頂を迎え恍惚状態。
●朱里さん、女体化に困惑する彼(エリーさん)を自宅に招待し、女としての気持ちよさ
を手ほどき。
フェラ、手マン、そして男顔負け(?)のバックからの突きで最後は潮吹き
大洪水。
改めて言います。
朱里さんの腰の動きは羨ましいです。
女の気持ちよさに開眼し
たエリーさんからのお礼フェラ、手マン、負けず劣らずの激しい腰の動きに朱里さんも絶
頂潮吹き。
この後2人は、いつ果てるともしれないドロドロの性欲の沼に落ちて行きまし
た。
●エリーさんからの性欲救援メール。
読み終え思案する朱里さんに救世主・後輩(大浦真
奈美さん)登場。
早速飲み会をセッティングし、エリーさんと酔わせてお持ち帰り。
2人
の関係をいぶかる真奈美さんも淫乱ザーメンを飲んでからは、2人に負けず劣らずエロい
体でエリーさんの黒光りチンポ、朱里さんの色白チンポを真正面から受けての超Mプレー
で見応え十分。
★大満足の2時間33分でした。
AV男優・美谷朱里
昔見たふたなりものの作品では、チンコが異様に大きかったり、陰毛部分の面積が大きすぎたり、常に下着をつけている(おそらく固定のため)、ピストン時は手を添えているなど、作り物感・違和感がすごかったのですが、かなり見やすくなっていることに驚きました。
作り物感が無いわけではないですが、すごく自然です。
おかげで、オナニーシーンやSexシーンでは、その画のエロさに集中できるので、すごく興奮できました。
個人的には、エリーちゃんと朱里ちゃんがザーメンを掛け合うシーンと正常位で結合部を裏から撮っているシーンがお気に入りです。
また、ピストンがかなり激しいのもすごく良かったです。
ふたなりものやペニバンレズの作品では、ピストンがソフトすぎて物足りなさを感じることが結構あるのですが、この作品はそのあたりは全く問題ないです。
特に、朱里ちゃんが凄いです。
ハマりすぎというか上手過ぎというか。
本当に盛りのついたオスのような腰の振り方です。
レズものでありがちな、ただただ激しいいだけの(角度や動く方向が変な)動きではなく、本当に気持ちいい動きに見えます。
挿れているときの表情も気持ちよさそうだし、本当に神経が通ってるんじゃないかと思わされるくらいです。
真奈美ちゃんをハメているときの、体位を変える際に、誘導したり、体を支えたりする仕草なども、ほぼ男優です。
朱里ちゃんがいれば、もはや男優はいらないかもしれません。
可愛い女の子だけが映っているにもかかわらず、ピストンの物足りなさを感じさせない、素晴らしい作品なのではないでしょうか。
チンコの生えた美女が絡み合っている画はこの上なくエロくて美しいです。
朱里ちゃんのAV男優ばりの腰の動きも必見です。
買って損はないと思います。
前作に続き本作もすごい
女優陣も皆エロさに定評ある人ばかりだし、これで良くない分けがない。
続編なのに前作よりパワーアップしてる
もう一つ、そもそも完全に続編の作品がレア、かつふたなり系という条件はおそらく今作が初だと思われる。
単純に女性としてみた状態での美谷さんのかわいさと、男優と言っても遜色ない程見事な腰振りのチンコさばきが違和感なく共存できていました。
続編に限らず、美谷さんにはもっとふたなりになってほしいと思います。
晶エリーさんはアンマッチかと思いきや、予想よりエロかった。
そのギャップにたまらなく興奮してしまう。
この続編は、今回ぶっかけられた女優さんのふたなり化、晶エリーさんの完全女体化、美谷さんが徐々に男に戻っていく(男に戻ってくるというので服や下着が男物になる)という3パターンの違いを見てみたい。
素晴らしい
前作に起用されていた。
女優さんが?
だったので、申し訳ないが、今作の方がよい
現在のAV界No.1のペニスバンドマスター
前作でも素晴らしいペニバン捌きを見せていたので期待していましたが、最新作では、ペニバンのキレ、スピード、持続力いずれも前作を上回る内容で大満足でした。
特に最後の3Pシーンでは怒濤の高速ピストン連発で、まさに圧巻。
試しにペニバンシーンでの腰振りの回数を数えてみたところ、平均速度では1秒間に2.5回程度、瞬間最高速度では1秒間に3.2回まで加速していました。
またトップスピードを維持したままの持続時間も10秒以上、平均持続時間も30秒~40秒程度と、体力的にも問題ありません。
間違いなく、現時点でAV界No.1のペニスバンドマスターといえます。
ペニバン好きなら絶対見るべき作品です。
もう、男優は不要です。
AV男優・美谷朱里
昔見たふたなりものの作品では、チンコが異様に大きかったり、陰毛部分の面積が大きすぎたり、常に下着をつけている(おそらく固定のため)、ピストン時は手を添えているなど、作り物感・違和感がすごかったのですが、かなり見やすくなっていることに驚きました。
作り物感が無いわけではないですが、すごく自然です。
おかげで、オナニーシーンやSexシーンでは、その画のエロさに集中できるので、すごく興奮できました。
個人的には、エリーちゃんと朱里ちゃんがザーメンを掛け合うシーンと正常位で結合部を裏から撮っているシーンがお気に入りです。
また、ピストンがかなり激しいのもすごく良かったです。
ふたなりものやペニバンレズの作品では、ピストンがソフトすぎて物足りなさを感じることが結構あるのですが、この作品はそのあたりは全く問題ないです。
特に、朱里ちゃんが凄いです。
ハマりすぎというか上手過ぎというか。
本当に盛りのついたオスのような腰の振り方です。
レズものでありがちな、ただただ激しいいだけの(角度や動く方向が変な)動きではなく、本当に気持ちいい動きに見えます。
挿れているときの表情も気持ちよさそうだし、本当に神経が通ってるんじゃないかと思わされるくらいです。
真奈美ちゃんをハメているときの、体位を変える際に、誘導したり、体を支えたりする仕草なども、ほぼ男優です。
朱里ちゃんがいれば、もはや男優はいらないかもしれません。
可愛い女の子だけが映っているにもかかわらず、ピストンの物足りなさを感じさせない、素晴らしい作品なのではないでしょうか。
チンコの生えた美女が絡み合っている画はこの上なくエロくて美しいです。
朱里ちゃんのAV男優ばりの腰の動きも必見です。
買って損はないと思います。
美谷朱里の起用続行で次回作を早急に作成してください!
しかし、前半の1パートが男性との行為を交えたものとなっており、美谷朱里を起用しておきながら勿体ないパートと感じました。
男性を美谷が女体化させるという前作にはなかった試みであり、変化を加えようとされたのでしょうが、正直、タチ役は美谷朱里一人で十分このシリーズは続けていけるものだと思います。
彼女に勝る腰使いの女優は今の業界には存在しないでしょう。
そのため、別の女優がタチ役として起用されても美谷と比較してしまうため、それが霞んで見えてしまいました。
また、男優との絡みにより、1パート分潰れてしまうのが非常に勿体ないため、次作は美谷が女性と1対1の絡みを続けていくパートのみで構成されたものの方が美谷の魅力を最大限に引き出した作品となると思います。
(3人での絡みでは、絡んでいない一人が行う行為が目につき、余計なものと感じてしまうため、純粋な1対1の絡みを続けた作品となることを期待しています)
最後に、作品の発売までの期間が開きすぎているため、年に3本は発売できるようにシリーズに力を加えて欲しいです。
この様な良作を2作で終わらせてしまうのは非常に勿体ないです。