夫とは結婚してからもずっとラブラブで、寝室も一緒。 クリックすると大きな画像で表示します。
3年経ってもセックスレスにならず夜の営みも不自由はなかった。
しかしそんなある日、友達の朱里と私たち夫婦で家で飲み会をすることになったのですが朱里が酔いつぶれてしまいました。
寝室まで朱里を運ぶ夫。
でもなかなか戻ってこない。
どうしたんだろうと少し気になっていたのですが…。サンプル動画
サンプル画像
河北彩花
年下の僕を狂わせる22歳の美人可愛い家庭教師 河北彩花


コメント
可愛い
朱里ちゃんの腰振りは絶品だよ!
朱里ちゃんに誘惑されたら断れないナ!
たまらん!
泥棒猫
超可愛い泥棒猫です。
セックス好きな泥棒猫は止められない。
朱里ちゃんにピッタリな役柄。
とても納得いく作品でした。
笑顔がやっぱり素敵
始めてドラマ仕立ての作品をみましたが。
やっぱり笑顔が素敵。
笑顔ヤバいっす。
綾。ごめん!朱里の体に溺れていく自分を止めることができなかった。
逆の、強引にして緻密、言葉巧みに色仕掛けで親友の夫を落とす魔
性の女を演じます。
私は夫と共に、襲ってくるエロに、妻を楯に取
られそこから逃げ出せない恐怖を最後まで味わいました。
朱里さんが誘った親友宅での飲み会当日。
●キッチンで準備をす
る親友を横目に、胸を強引に揉ませキスを。
(彼女の予想外の行動
に動揺著しく、以後冷静な判断が出来ず彼女のペースに。
)●酔い
潰れた振りの私をベットに運んでくれた彼に「声を出したら大変よ。
」
と無理矢理肉体関係を。
●後片付けも終わり眠りに着いた2人の
寝室に夜襲を掛け、寝ている親友に見せ付ける様に彼にフェラチオを。
(私はこのシーンをおかずに。
)●翌朝シャワーを浴びる彼に奇襲
を掛け、中出しへ。
(私はこのシーンもおかずに。
)●朝食支度中
の親友を横目に彼に手マン強要で潮吹き。
●2人の関係を何も知ら
ない親友の提案で再度飲み会開催。
酔い潰れた親友に見せつけるよ
うに2人貪欲に求め合っての肉体関係。
(私はこのシーンもおかず
に。
)そして、彼は彼女の虜に。
全く無駄の無い落とし方でした。
作品と共にパッケージに興味を持ちました。
★1「泥棒猫は」の右側が、ものを紙等で包む時に端が少し重なる
ように隠れています。
そして、朱里さんは右手で彼を押さえ人差し
指で自分を指しています。
この2つのことから、私の魅力で彼を包
み込み「貴方の最愛の人を寝取った(泥棒猫した)のは、あ・た・
し 朱里よ!
」と、この作品を一枚の写真で表現しているように思
いました。
★2FANZAで朱里さんの作品を検索すると、本作品と同じ「見
返り美人」風パッケージが5作品(ダスッ!
4作品、他メーカー1
作品)見つかります。
記念すべき第一作目は、同じ三島六三郎監督
の「眠れぬ新婚生活。
」です。
パッケージを見て、まず目に飛び込
んで来るのは、朱里さんのチャーミングな顔と男性の股の上のお尻
だと思います。
チャームポイントの桃尻を強く印象付ける「黄金の
ポーズ」がこの時誕生しました。
そして、そのポーズに今回少し変
化が見られました。
今まで首に回していた腕が解かれ、今作品から
何かを語り始めたのです。
次にこの「黄金のポーズ」に出会う時、
腕にも注目していきたいと思います。
最初のバックがエロ過ぎ。
スタイルいいし、着てる服もまたいい。
演技とはいえ久々に興奮したよ。
バックでイカせるセリフがエロくて最高。
こんな子とまったりエッチしたいわあ。
最高最悪の悪女降臨
朱里ちゃん故に完璧に演じられた秀作でした。
自分の場合女性がNTRより本作のような逆NTRの方が興奮するし、その後の行方を気にすることも無いので見ていて楽ですね。
通常のNTRではその後が気になってしかたないので。
完璧すぎる痴女
美谷朱里さんの痴女役。
もはや演技ではなく自然なんではないか?と思ってしまいます。
◇◇◇良かった点◇◇◇
◆ 美谷朱里さんの役どころは、友人の旦那を寝取る痴女役。
過度な演技がなくホント自然なんで、なんというか、すごく優しいというか、癒されるような痴女で最高でした。
テクは勿論男優の目を見つめながら繰り出されるセリフも素晴らしい。
◇◇◇残念だった店◇◇◇
◆ 美谷朱里さんが自然だった一方、男優さんの演技が過度すぎたのではないかと。
特に今作のような作品は女優さんの表情やセリフに集中したいので男優さんの喘ぎ声などはできる限り聞きたくなかったです。
女優さんのテンションが下がらない程度の喘ぎで良かったのではないかと思います。
泥棒猫感はあんまりなかった
どちらかと言うと、友達を家に呼んだら、いつの間にか夫とセックスしてましたって感じかな
特に寝取られを警戒している感じもないし、外で会うとか連絡先を交換する感じもないし、本当に家に呼んだらセックスしてたって感じ
もっと心が離れる描写とか、AVだからこそのギリギリを攻めるプレイを期待していましたが、すこし物足りなかったかな