PR

イジめられ、勃起してしまう僕を嘲笑う鬼サドお姉さんの加虐。 美谷朱里


一郎は姉の友達「朱里」からイジメを受けていた。
事あるごとにちょっかいを受けていたが、美人であること、逆らえないでいたことから受けれていた。
ある日、彼女のパンツの喰い込みを見て勃起してしまったところを目撃し、イジメの性質が変わっていった。

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

サンプル動画

サンプル画像

クリックすると大きな画像で表示します。

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. シリーズ化希望

    シリーズ化希望、もしくはこの続編でもいい、今後のこの二人も見てみたい
  2. 細かい配慮の不足が残念です

    せっかく美谷朱里さんを起用しながら、手コキや言葉責めばかりでわたしには無駄・無意味なシーンの連続だったのはまぁ嗜好の違いと諦めるしかないのでしょう。
    ただこの作品には細かいことですがまるでダメな所がありました。

    画面内に映り込むビール瓶や缶飲料のラベルに(メーカーの名前がわからない様にでしょうが)ボカシを入れているのですがそれがときどき肝心のエロ画像に無意味なボカシとして重なって仕舞うじつに腹立たしい滑稽なミスがありました(この作品には余り多くない美谷さんの貴重なベロチュウキスシーンがこの被害を受けていました開始90分辺り)。

    無意味なボカシが画面のノイズになるどころか肝心のエロシーンに巻き添えボカシを加えて仕舞うのはいくらなんでも困ります。
    馬鹿げたマイナス要素になるホンモノのビール瓶など使わない位の配慮はお願いしたい。
    一緒に寝ていて気が付きながら気が付かないフリをしてる女性たちの存在も無意味で不気味で気持ち悪い。
    無神経な小道具のボカシの扱いにも共通する杜撰さだと感じたのはワタシだけでしょうか。
    三島監督には良い作品も多いのでそれだけに残念です。

  3. シリーズ化希望

    シリーズ化希望、もしくはこの続編でもいい、今後のこの二人も見てみたい
  4. 何も言わない、姉(笑っ)

    いくら親友とは、言え、あそこまで弟がイジめられてたら、さすがに姉であれば、止めるような気がしますが・・・・まぁ、でもどちらにせよ、美谷朱里のような人に弄られるなら悪い気がしないですね!
    しかもエスカレートして、最終的には、Hをしてくれるなんて・・・
    こんなうれしい事は無いです。
  5. V-1さん より:
    S的プレイを楽しんでいます

    肉体的なイジメでは満足できずに,
    性行為にまで発展してしまうS的女に扮した美谷朱里。

    朱里にイジメられるも勃起してしまう悲しい男。

    なので,当然,朱里は,エッチを仕掛けたくなります。

    もちろん,チ○ポの扱いは手慣れていて,フェラテク抜群,ザーメン抜き。

    アナルも弄び,SEXしても余裕のプレイぶり。

    自ら腰を振る騎乗位SEXなど,スタイル抜群のボディーとも魅せられます。

    美谷朱里,S的プレイを楽しんでいます。

  6. the1207さん より:
    Quo vadis, Domine?

    ここ数年の朱里さんは迷子だと思う。
    迷ってしまったのは、朱里さんなのか、私の方なのかは分からないが。

    カメレオン女優、憑依型女優だとある時期を境に思うようになった朱里さん。
    通常なら女優さんへの最大限の賛辞であるし、実際その演技力の高さが嵌った作品も幾つかはある。
    あるのだが、大半は心を動かされない作品が次から次へとリリースされ「いつもの」朱里さんを早送りで見終わり、二度三度と見返したくなる作品に出逢えていない。

    何でも、どんな役でも演じられると思われてしまっているのだろうか。
    振り切った役、ありえないようなキャラ、そういう(作り手がハードルが高いと思い込んでいる)役を演じ過ぎた結果、一体朱里さんの強み、本質、美点(外見が抜群なことは周知として)が何であったのかが、私には分からなくなった。

    本作での朱里さんも、キャラが意味不明。
    意味不明なのは一旦構わない。
    意味不明でも、魅力的なら構わない。
    しかし朱里さん演じるこのキャラは、全く魅力的でなかった。

    朱里さんのルックスや演技力で「綺麗なお姉さんの痴女」をそれらしく作り上げただけ。

    心情が分からない、単なる行為では萌えないため、前半は特に気持ちが盛り上がらず。
    朱里さんの取る行動が意味不明で、挙句似たような地味なシーンの連続なのでAVとしての完成度も低い。

    虐めたい?支配したい?可愛くてしたかない?もちろん人間の感情は一様ではなく、移ろうし、不確かだ。
    しかし、何を描きたいのかを制作側も分かっていないのなら、演じる朱里さんがそれを表現しうるはずもない。

    シャワーシーン。
    ここでも、朱里さんの美しさだけしかない。
    素の、という意味ではなく、それをどう映えさせるのか、どういった美しさを引き出そうとしているのか、意思も工夫もない。

    元々シナリオと呼べるほどのシナリオなどないが、2人を気にしている中尾芽衣子さんの存在は結局何だったのか。
    それっぽい伏線を安易に入れて回収はなし。

    ラストも、何も描けていない作品の常套手段であるナレで強引に逃げる。
    「これからも私の可愛い玩具になってね」と。

    制作陣が朱里さんの演技力という幻想に依存しただけの作品が、また出来上がってしまった。
    何者にでもなれるようでいて、何者にもなれていない朱里さん。
    何色にでもなれるカメレオンが、ただの空虚な置物であったとしたらそれは哀しいし、制作側の甘えなのではないか?

  7. taske_さん より:
    友達の弟君をかわいがる綺麗なお姉さん

    友達の弟君への強めのかわいがりが勃起をきっかけにエロ方面に加速して夢のある展開に・・・
    序盤のシーンで、ズボンと下着を上げようとする弟を足で阻止ししながら手コキする姿がすごく綺麗&エロく、そこからさらに足コキ、そして見た目はもちろん音がエロいフェラという一連の流れがめちゃ良い!
    さらにさらに追撃の手コキでイカせた瞬間の表情がすっごく好きで、このシーンだけで作品を買った自分を褒めたくなるくらい良かったです!

    作品を通して常にあかりんが主導権を握って責めてる所と着衣でのプレイが多い所が個人的に好きな作品のポイントにぴったりで大満足、オススメな作品です!

  8. やっと彼女らしい作品が視れた

    去年の秋から、今までのような痴女約の美谷朱里ちゃんを視ることができなかった。

    真咲さんが茶目っ気ある本来の作品から、無理に作った今までとは違う痴女物が続き、飽き飽きしていた。

    そうした時に、三島さんの作品でホットしている。
    どの作品も良い作品が多く、安心して視ることができる。

    大袈裟だが、デビュー作から視てきた美谷朱里ちゃんだけに、彼女らしさが復活したのが嬉しい。

    そして真咲さんも以前と同じ、こうした笑える作品を作ってくれることを期待している。