PR

イジめられ、勃起してしまう僕を嘲笑う鬼サドお姉さんの加虐。 美谷朱里


一郎は姉の友達「朱里」からイジメを受けていた。
事あるごとにちょっかいを受けていたが、美人であること、逆らえないでいたことから受けれていた。
ある日、彼女のパンツの喰い込みを見て勃起してしまったところを目撃し、イジメの性質が変わっていった。

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

サンプル動画

サンプル画像

クリックすると大きな画像で表示します。

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. 楽しそうな姿が観れる!

    Sが溢れ出まくっているあかりん。
    責める?いじめ方?がとても上手いし、エロいです!

    会話や間合いも上手く、空間的な支配すら感じます!

    プレイはお互いに次第に感じていく姿もいいです。
    あかりんのSと弟役の男優さんのMが上手く絡みあいます。

    あかりんが楽しそうにしていたり、自然なセリフ?アドリブかな?もとても良いです!

    フェラなど、垣間見れる仕草や言葉もとても魅力的!

  2. V-1さん より:
    S的プレイを楽しんでいます

    肉体的なイジメでは満足できずに,
    性行為にまで発展してしまうS的女に扮した美谷朱里。

    朱里にイジメられるも勃起してしまう悲しい男。

    なので,当然,朱里は,エッチを仕掛けたくなります。

    もちろん,チ○ポの扱いは手慣れていて,フェラテク抜群,ザーメン抜き。

    アナルも弄び,SEXしても余裕のプレイぶり。

    自ら腰を振る騎乗位SEXなど,スタイル抜群のボディーとも魅せられます。

    美谷朱里,S的プレイを楽しんでいます。

  3. 「攻め」に回った時の美谷朱里が発する無敵オーラ

    Eカップ女優「美谷朱里」主演による痴女ドラマ。
    生まれもっての真面目な性格で猛勉強の日々を送っている主人公の学生「イチロウ」。
    日常生活における唯一の「懸念」は、頻繁に家へ遊びにやって来る姉の飲み友達「アカリ(美谷朱里)」の存在。
    鬼のようにサディスティックな性格(いわゆる『鬼サド』)で、主人公へ「暴虐の限りを尽くす」稀代のトラブルメイカーである。
    ある日、ソファーの上でイチロウ相手に「プロレスごっこ」をしていたアカリ。
    肌が密着した時のリアクションで「すべてを悟った」彼女は、履いていたミニスカートを突然サッとめくり上げる。
    「ふ~ん、童貞なんだ。
    ねえ、アタシのマ〇コ見たい?」初めて見る「姉以外のワレメ」にギンギンになる少年のチ〇ポ。
    「アハハ、咥えてやんよ」「だ、大丈夫です・・・」「はぁ!
    (アタシの申し出を断るとか)何様のつもり?」強烈なバキュームフ〇ラであっさりと射精させると、搾り取ったザーメンを生産者(イチロウ)へ口移しで「返却」する鬼サド姉さん。
    「おええええええええ」「コイツ、自分の精子飲んで興奮してやがる(笑)」悪戯心に火が点いたアカリは、翌日、あらかじめ準備していたア〇ル開発用の「極細ディルド」を主人公のケツ穴へずぶりと挿入。
    実に悪魔的である。
    「さあて、童貞チ〇ポが(ナマ挿入の快感に)耐えられるかな~」対面座位でイチロウのチ〇ポを迎え入れると、「バック→中出し→背面騎乗位→中出し→正常位→中出し(以下省略)」の無限子作りFUCK。
    「ギャハハ、中へ出すとかサイテーじゃん。
    アタシが妊娠したら責任取れよ」素直に「好き」と言えない、性格が曲がった鬼畜ヒロインなりの「愛の告白」。
    「中出しマ〇コへもっと精子ちょうだいぃぃぃぃ。
    奥まで突っ込んでぇぇぇぇ」イチロウという名の「専用オモチャ」を永久所有するため、「コンドーム使用厳禁」「フィニッシュは中出し限定」の常軌を逸した「強〇妊活」を要求。
    「アタシの犬(永遠のパートナー)になってね。
    これからもずっと可愛がってあげる」立ちバック中の男優氏(射精寸前)を壁際に追い詰めて、「中出し以外のフィニッシュを不可能にさせる」美谷朱里の冴え渡るアドリブ。
    「される側」よりも「する側」の役回りで本領を発揮する天才痴女の独創的なパフォーマンスに酔いしれる一本。
    「受け」の演技も素晴らしいが、「攻め」の彼女は常に「無敵のオーラ」を放っている。
  4. 一郎くんに夢中だよなぁ

    もう朱里さん一郎くんに夢中でしょ
    初っ端から「イチロー」って登場
    背後からヘッドロックしながら抱き付いている
    虐めているというより二人で楽しんでる
    半分くらい着衣のままイチャイチャ
    気づいた女友達のはどんなキモチで寝たフリしてたんだろう?
    朱里さんの優しいSっ気もいい感じ
    メスイキするイチローくんも程よいMで凸凹カップルのエッチは見応え充分!
  5. M男の身も心も虜にした鬼S姉さん あかり

    ★ここ数ヶ月のダスッ!
    作品を振り返っただけでも美谷朱里嬢は、三島監督演出で、2月
    は外見は美谷朱里へ女体化(?)という設定で紆余曲折の末好意を寄せる親友に身も心も
    愛される幸せなBL男(?)を演じ、3月は婚約を機に引退を決心し最後の潜入捜査と臨
    むも不覚にも発見され恥辱・媚薬漬けにされ廃人となる、天国から地獄の底へと墜とされ
    る女捜査官に扮し、4月は本作地獄からはい上がって来たかの様なターミネーター級鬼S
    姉さんに変身と、バラエティーに富んだ主人公を私の下半身を焼き尽くさんばかりのエロ
    さをまとって演じて下さるので作品を見終わると直ぐに次回作が気になります。

    ★三島監督×美谷朱里嬢の痴女系作品には、ソファーが置かれた居間からその奥の台所を
    撮すシーンが出て来ます。
    朱里嬢は、本作を例に挙げるなら、ソファーのかげを巧みに利
    用し目と鼻の先に居る友人達に躊躇することなく弟の童貞を奪うのです。
    この状況にハラ
    ハラしているのは彼であり作品を見ている私なのです。
    正にサド!
    そして、今回はそこに
    「鬼」が付く行為が。
    何と、弟の上で腰を振りながら台所の友達と談笑したり2人が酒の
    買い出しに行こうと側を通るも慌てず弟のイキ顔は体で隠し結合部分はスカートですっぽ
    りと覆って、そ知らぬ顔で見送ったりするのです。
    そして、極め付けが童貞チ●ポに満足
    したところに買い出しから2人が戻ると、あられもない姿の彼を残し何食わぬ顔で又飲み
    会のテーブルに着くのです。

    ★男優さんのM男演技と、それとは対照的に下腹部に突き刺さるほどガン反りしたチ●ポ
    に何時も以上に心惹かれました。
    特に心に残るのは〈1時間14分21秒〉からの姉に追
    加のビールを頼まれ台所に向かう弟が「私も。
    」と追い掛けて来た朱里嬢にドアの影で挑
    発されるシーン。
    ズボンを下ろされ手コキ、フェラで口内射精させられるも尚ガン反り中
    のチ●ポを見て楽しむ様に2度目の手コキ、フェラ。
    彼がその気持ち良さに自ら腰を振り
    出すと
    「出ちゃうとこ私に見せてよ。

    「私のマ●コ見ながらシゴいて。

    「私をビックリさせる様な射精をしてみなさいよ。

    と彼にオ●ニーを求め彼女もショーツをめくりオ●ニーを。
    彼が力強く手を動かし始める
    と急にアングルが変わり画面一杯に朱里嬢のオ●ニーシーンが。
    その映像はまるで「あな
    たも私に元気に発射して!
    」と誘っているようでした。

  6. taske_さん より:
    友達の弟君をかわいがる綺麗なお姉さん

    友達の弟君への強めのかわいがりが勃起をきっかけにエロ方面に加速して夢のある展開に・・・
    序盤のシーンで、ズボンと下着を上げようとする弟を足で阻止ししながら手コキする姿がすごく綺麗&エロく、そこからさらに足コキ、そして見た目はもちろん音がエロいフェラという一連の流れがめちゃ良い!
    さらにさらに追撃の手コキでイカせた瞬間の表情がすっごく好きで、このシーンだけで作品を買った自分を褒めたくなるくらい良かったです!

    作品を通して常にあかりんが主導権を握って責めてる所と着衣でのプレイが多い所が個人的に好きな作品のポイントにぴったりで大満足、オススメな作品です!

  7. 細かい配慮の不足が残念です

    せっかく美谷朱里さんを起用しながら、手コキや言葉責めばかりでわたしには無駄・無意味なシーンの連続だったのはまぁ嗜好の違いと諦めるしかないのでしょう。
    ただこの作品には細かいことですがまるでダメな所がありました。

    画面内に映り込むビール瓶や缶飲料のラベルに(メーカーの名前がわからない様にでしょうが)ボカシを入れているのですがそれがときどき肝心のエロ画像に無意味なボカシとして重なって仕舞うじつに腹立たしい滑稽なミスがありました(この作品には余り多くない美谷さんの貴重なベロチュウキスシーンがこの被害を受けていました開始90分辺り)。

    無意味なボカシが画面のノイズになるどころか肝心のエロシーンに巻き添えボカシを加えて仕舞うのはいくらなんでも困ります。
    馬鹿げたマイナス要素になるホンモノのビール瓶など使わない位の配慮はお願いしたい。
    一緒に寝ていて気が付きながら気が付かないフリをしてる女性たちの存在も無意味で不気味で気持ち悪い。
    無神経な小道具のボカシの扱いにも共通する杜撰さだと感じたのはワタシだけでしょうか。
    三島監督には良い作品も多いのでそれだけに残念です。

  8. 一郎くんに夢中だよなぁ

    もう朱里さん一郎くんに夢中でしょ
    初っ端から「イチロー」って登場
    背後からヘッドロックしながら抱き付いている
    虐めているというより二人で楽しんでる
    半分くらい着衣のままイチャイチャ
    気づいた女友達のはどんなキモチで寝たフリしてたんだろう?
    朱里さんの優しいSっ気もいい感じ
    メスイキするイチローくんも程よいMで凸凹カップルのエッチは見応え充分!