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理性が吹き飛ぶほどの究極Body人妻との不倫性交。 美谷朱里


誰にも相談できない悩みがある。
それは社長夫人の美谷を思う気持ちで仕事が手に付かないこと。
そんなある日の残業中、美谷と社内で二人きりに。
飲みに行ったバーで気取らない姿にさらに心は惹かれ、距離は縮まっていく。
ダメだと分かっていながら快楽に溺れる二人。
その日を境にお互い体を求めていくが…。

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コメント

  1. 理性を保つことは出来ません

    こんな可愛い女の子に理性を保てる訳が有りません。
    安定の美巨乳で抜けます。
  2. 理性を保つことは出来ません

    こんな可愛い女の子に理性を保てる訳が有りません。
    安定の美巨乳で抜けます。
  3. V-1さん より:
    スタイル抜群

    スタイル抜群,素晴らしいボディーをしています美谷朱里。

    本作は,社長夫人に扮してエロさを見せます。

    単に女社長の設定でもよかったと思うけど,
    美顔だし,フェロモン全開,いい女です。

    人妻ながら,エッチ目的で男性社員を誘惑する朱里。

    男も朱里を思っていて,チ○ポは興奮,もう,エッチするしかありません。

    フェラすればテク抜群で,口内発射,
    脱げば美ボディー,快楽の生ハメセックスに溺れ,オ○ンコ中出し,気持ちいい。

    その後もエッチ三昧,でも,社長にバレて・・・・,
    それでも,朱里は,相性抜群のチ○ポを求めてしまう。

    美谷朱里,よりボディーは,引き締まった感じで,いい女です。

  4. まあまあかな

    エロくていいんだけどさ。

    美谷さんは常に安定したエロい作品だから、安心して見れます。

    しかしその期待値が高くて、それ以上ではなかった。

  5. りつきさん より:
    行きつく場所と菅県政は、と言う所も見れた

     今までだと、流されてそのままという関係が多かったけど、
    この作品は行きつくところまで描いていて刺激ありますね。

     スリルや緊張感もある中でのお互いに抑えられないシーンが良い。

  6. 不倫したい

    朱里さんエロBodyですね。
    腰使いがそそります。
    真に不倫に「理性」などありません。
  7. 確かに人妻との不倫は理性が吹き飛ぶのなんでだろう?

    相手が朱里ちゃんほどのルックスじゃないにしても、お互い不倫という魔力からは抜け出せない。

    人妻という淫靡な肩書き。

    人様の妻という背徳感。

    他人棒という魅惑。

    秘密裏な二人だけの卑猥な契りがそうさせるのだろう。

    そんな作品に仕上がっている。

    顔見知りの奥さんをあられもない格好にさせマンコを貪り、正座や四つん這いにさせフェラチオさせる。

    おびただしい白濁液で顔を染め上げ、時には中出しもする。

    何事もなかったように皆の前で顔を合わせ談笑し、時にはアイコンタクトでほくそ笑む。

    最高の関係性だ。

    まさに不倫は文化だなぁ。

  8. 上司アカリさんは最高!林君、彼女にしっかりついて行くんだぞ!!

    私にとって後味スッキリ下半身スッキリの作品でした。
    今回私のアバターを務めてくれた
    のがフランクフルト林さん。
    イケメンの上に下半身の素晴らしいパフォーマンスの持ち主。

    そして、私の片思いの相手が社長夫人にして上司のアカリさん。
    超好みの顔立ちの上にナ
    イスなバディの持ち主。

    今始まる禁断のオフィスラブ。
    そのてん末は。

    ★アカリさんに誘われて
    朝から心はアカリさんに奪われ仕事は一切手に付かない。
    と、見詰める私に気付いたのか
    「林君」の声が。
    以前依頼された資料の進捗確認。
    当然未完でしどろもどろの私に端的に
    改善点を指示すると(不甲斐ない)私を優しく励ましてくれた。
    大好きな人にここまでさ
    れてはと一人残業。
    そこへ何と忘れ物を取りにアカリさんが。
    即座に資料に目を通すと仕
    事の進歩を褒めてくれた上に「今日はここまで」とお酒のお誘い。
    バーには私達とマスタ
    ーだけ。
    酒の進まぬ私を横目に2杯目を注文するアカリさん。
    飲む姿もとても美しい。

    も、とグラスに手を伸ばした瞬間肩に何かが。
    もたれ掛かる彼女の重さを感じていると、
    顔をゆっくり上げた彼女と目が合い、次の瞬間彼女の唇の柔らかさを感じることに。

    更に「この後も付き合ってくれない」と意味深なお誘い。

    ★ホテルのベットに腰掛けながら
    「ごめん、好きな人いるんだよね」「アカリさんです」
    「私!
    」「アカリさんのことが好きです」
    「本当に?」「はい、すみません。
    こんなこと言って」
    「私かい。
    じゃあ、もっと近づいてみる」と、心の距離が縮まるようにお互い身に付けているものを・・・。

    そして、私の手をアカリさんの下半身へ。

    「こんなはしたない私やだ?足りてないの、褒めて貰うのも、性欲も」
    「素敵な顔いっぱい見せて下さい」「いっぱい見て」
    この後、私を受け入れてくれたアカリさんとベットで、そして、バスルームで時を忘れ
    て・・・。

    ★薬指の指輪
    昨夜のオフィスでのアカリさんとの事が社長の知るところに。
    2人呼び出され、「お前は解
    雇、そして、アカリは九州へ移動」と怒りの裁定。
    「これでアカリさんとは終わり」と彼女
    を見るや、静かに立ち上がり薬指の指輪を外しそっと夫(社長)の前に。
    「お世話になりま
    した」と一礼し直ぐさま私の手を取ると部屋を出てエレベーターへ。

    「これからどうするんですか」「分からない、勢いでやっちゃった」
    ここから始まる愛の第二章の行方は。